【PKHeX】ポケモン改造 Part65

1 :砂漠のマスカレード ★:2019/11/16(土) 10:00:17.99 ID:FA489l1x9.net
グループ卒業後の個人活動に苦しむパターンがほとんどで、もはや「卒業=オワコン化」の方程式がすっかり確立されてしまっている『AKB48』とその姉妹グループのOGたち。総選挙最高4位と人気を誇った板野友美もその例外ではないが、彼女に関しては泣きっ面に蜂の事態も起こっている。

当サイトでも何度か伝えているように、板野は近年のソロ歌手活動に苦境を強いられている状況。新曲の順位やライブ会場の収容人数は回を追うごとに低下し、今年10月16日に発売したミニアルバム『LOCA』は、オリコン初登場26位という悲惨な結果に終わっている。

そして泣きっ面に蜂となったのが、板野本人が作詞をし、アルバムタイトルにもなっているほど力のこもった楽曲「LOCA」に浮上した盗作疑惑だ。

同楽曲はラテン調のメロディーが特徴的な、アイドル時代からは考えられないナンバー。しかし今月に入り、同楽曲がアメリカの歌手、ショーン・メンデスとカミラ・カベロがコラボした『Senorita』(セニョリータ)にそっくりだと、ネット上で話題となっているのだ。

https://youtu.be/xq866Q7GUlc

「パクった率99パーセントくらい」
確かに、2つの曲はイントロがほぼ同じな上、サビについてもそっくりということで、

《完全にパクってる》
《盗作だと言われても仕方がないね》
《似過ぎでしょ》
《カバーじゃないのこれ?》
《パクった率99パーセントくらいやな》

などとの声が。また、同楽曲が収録されているミニアルバムのジャケットも、日の差す部屋で両手を頭に置く構図がカミラのアーティスト写真と同じことから、「やはりパクリなのでは?」との声が上がっている。

「板野はあるインタビューで、ラテン音楽を好み、ショーンとカミラの『Senorita』を聴いていると明かしています。ファンは『盗作だとしても作曲したのは本人じゃない』と擁護していますが、こうした点を見ると確信犯であった疑いも濃くなってくるでしょう。百歩譲っても、『Senorita』を聴いているなら、『LOCA』の曲を出された時点で『これは似過ぎている』とNGを出さなければおかしいですし…」(芸能ライター)

踏んだり蹴ったりの板野に上がり目はあるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/2079136/
2019.11.16 07:32 まいじつ

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